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「幻を書きしるせ。・・・はっきり書きしるせ」ハバクク2:2
![]() 新しい2012年が明けました! この1年で一番ゆっくりとした時間を過ごしています。 このタイミングで、ナポレオン・ヒルの書物を読みながら、 今までも聞いて知ってはいたけれどきちんと受け止めていなかった いくつものことがらを思い起こさせられています。 私自身の燃えるような願いとビジョンについて、今年は向き合い、 歩みます! 目標をはっきり紙に書くことも大事。優れた書物にも書いてありますが、 これは実は聖書的でもあるということ。聖書はBook of booksですね・・・ Be still... ![]() ![]()
I'm walking I'm walking I'm walking
新しいMaryMaryのCDも以前に増して良いというか今回はとてもめぐまれます。サウンドのクオリティも勿論のこと、いろんなインスピレーションをもらいます。 キーワードとしては・・・ life, destination, lifework, encouragement to hold on,... それにしても裏ジャケはMary Mary達も少し横サイズが大きくなったかな?と思う内容でしたw もう一度、わたしに与えられている人生を、 誰かに吹き込まれた意図のもとでもなく、 小さな頭で考える損得ででもなく、 本来の人生を、勇気を持って歩むこと。 Jesus walks with me!
健康な人に医者はいらない。いるのは病人である。
わたしが来たのは罪人を尋ねだして救うためである。(Jesus) ![]() Jesusに出会って、どんなに大きな感動と喜びをいただいたことか。 どれだけ新しい世界が開かれたことか! 言葉に表せないこの感動を伝えるには、体験してもらうしかないのでは ないかと思う。 もう一度生まれ変わるとしても、やはりJesusに出会い、主とともに 人生を歩みたいと思う。それも幼いときから。 けれどそんなJesusに出会い、感動をいただいたのも、 自分なりの苦しみ、葛藤に会い、 もっと言えば自分の罪と向き合わざるを得なかったところから はじまったとも言えるだろう。 その意味では、苦しみにあうことを通じて、素晴らしい道が開け、 新しい扉が開かれるということがあり、 痛みを経験することによって、より大きな感動や喜びを味わうことになる ということがある。 苦しみを通らなければ開かれなかっただろう素晴らしい世界に出会えることがある! ゴスペル音楽はその生きた証のひとつ・・・ "Hello Fear" ![]() Kirk Franklinの新譜も超いい。 「恐れ」や「不安」の中で生きていた者が、そこから解き放たれて生きる道を見つけたことの感動。 この恐れは、日常の不安だけでなく、死への恐れも含んでいる。 深いけどしかもmusicもやはりかっこいい。。 やばいです。。
わたしはあなたのほかに誰を天に持ちえよう。
地にはあなたのほかに慕うものはない。(Bible) ![]() 雲ひとつない澄み渡る空の年末です。 一年が駆け抜けるように過ぎ去ろうとしていくなかで、 いつになくのんびりした日々をようやく過ごしてる。 多分今年で一番穏やかな日々・・・ 思うことは本当はいろいろあって、 それらを思うとこみあげてきそうになったり・・・ それでも、晴れ渡る空と自然を見ていると、その美しさに ああそうか。 あちらでなくてこちらを見ていればいいんだと気づかされる。 同じひと時も、神さまの方を向くだけで、全く違う景色になってくるんだ。 この年末にささやかながら自分にとっていいことがありました。 Gospel Artists (in USA)のKirk FranklinとMary Maryの新譜CDが とっても良いのです! ゴスペルに触れると生きてて良かったと思うことが本当結構あります 私ももっと賛美したい、新しい歌や命を生み出したい、いや 生み出させていただきたいと思います。 新しい年、必ず素晴らしい年になると信じ期待します☆
"・・・あなたはまだ肉的で、世俗的であり、欲情を殺すことができず、
感情のおもむくままに行い、内面的なものには無関心でいる。 楽な道や肉体を楽しませることにはさとく、謙遜な人や さげすまれている人を包む込むことを嫌がっている。 多くのものを持つことには欲深いのに、与えることを惜しみ、 沈黙を守ることができず、うわさ話を好んでいる。 いまだに献身には心を注がず、祝うべきときに冷たく、 怒るに早く、人々とすぐに仲たがいをしている。 すべてがうまく行けば喜ぶが、逆境には弱く、決心はよくするが、 実践に移すことはできない。 これらすべてのことを嘆き悲しみなさい。 そして、これらのことを告白し、心を痛め、悔い改めなさい。 このような弱さを振り返って新たな決意をし、生き方を変えるために 努めなさい。 そうした後、あなたの思いを完全に捨てて、わたしの名を栄光で 輝かせるための永遠の供え物として、あなた自身をあなたの心の祭壇に ささげなさい。 罪を洗いきよめるための贖いの代価としてキリストがささげられた ように、あなた自身を欠けたところのない完全な供え物として ささげること、それ以上に価値のあるものはない。 人々がこのようにして心から悔い改め、ゆるしと恵みを求めて わたしの所に来るなら、わたしはこのように言うだろう。 「わたしは罪人の死を望まず、むしろ罪人が変えられて新しい生き方を することを喜ぶ。わたしはその罪をもはや覚えず、その人をゆるす。」 トマス・ア・ケンピス
受けるよりは、与える方が幸いです。
先日、教会の101歳の方が亡くなられ、お葬式がありました。 その方は大変元気な方で、100歳の時も元気に教会に来ては 大きな声で賛美を歌っておられました。 町会長を30年やっておられたとのことで、 お葬式には多くの人が集まったことを後で聞きました。 これだけ高齢の方でお葬式に多くの人が集まることもさながら、 その方の娘さんがお父様から昔語られたという エピソードを聞いて、目からうろこの思いでした。 それは彼女が学生時代、これからどこの学校に行こうかと考えていたとき、 お父様がこう言われたそうです。 「良い仕事を得るため、良い環境を得るために 良い学校に行きたい、 どこの学校が良い学校だろう、と考えるのですか。 あなたが行くから良い学校になる。 あなたがいるから良い職場になる。 そのように考えてみたらどうですか。」 その方が101歳までこのように元気に生かされてきたことの 秘訣を垣間見る気がします。 Wonderful!!!
…「2日前ここブラジルで、
家のないストリートチルドレンと出会い、 私たちはショックを受けました。 ひとりの子どもが私たちにこう言いました。 「ぼくが金持ちだったらなあ。 もしそうなら、家のない子すべてに、 食べものと、着るものと、 薬と、住む場所と、 やさしさと愛情をあげるのに」 家もなにもないひとりの子どもが、 わかちあうことを考えているというのに、 すべてを持っている私たちが こんなに欲が深いのは、 いったいどうしてなんでしょう。」「あなたが世界を変える日」より あの日からまもなく一週間を迎えようとしている。 地震は日本列島を文字通り揺さぶり、 この国の状況を変えてしまったかのようにも見えるけれど、 果たして人々の心はどうだろうか。 被災地のこと、原発のこと、心配なこともあるけれど、 東京に関して言えば、 たとえばよその国では停電なんてしょっちゅうというところが いくつもあるし、 スーパーの食べ物が多少すっからかんといっても それが理由で深刻な飢餓になるとは今の所考えにくい。 たくさんの情報を否応なしに送ってくるテレビやネットの中に なくてならぬものはどれだけあるだろう。 「神はわれらの避け所、また力である。 悩める時のいと近き助けである。」詩篇46:1 「静まって、わたしこそ神であることを知れ。」46:10 神様を見上げることなしには開かれない世界が この国で開かれていきますように。
We're all in the same boat togher
My brother, my sister I gotta help you You gotta help me 同じ一つの船に乗っている私たちは 兄弟であり姉妹 私はあなたを助けなければ あなたは私を助けてね 金曜日の地震は私たちの国の状況を全く一変させてしまった。 私は高層ビルの30階にいて、歩けないほどの激しい揺れと インターネットからの情報に、何かとんでもないことが起こっている のではないかと心配になった。 皆の安否をいち早く気遣う上司の姿に、少しずつ気を取り直しながら、 同じフロアで一緒に働く人々と運命共同体であることを こんなにも感じたのは初めてだななどとも考え始めていた。 ふと思い出したゴスペルの曲が、この"We're all in the same boat together". 昔友人がブライダルで新郎新婦のために時々歌うんだといって教えてくれた曲。 そう、私たちは同じ船に乗っている。 普段は小さなことにこだわってしまったり、つまらないことで気に障ったり? でもそんなことは、より大きなものの前に、どこかへ飛んで 消えていってしまうものなんだ。 その後、何人かで一緒になって、夜の道を何時間も歩いて帰った。 友人宅に身を寄せて、仲間と合流しながら、 誰かと一緒にいることのしあわせを味わっていたように思う。 正念場はこれから。 必ず立ち上がるその日まで。 「望みを抱いてよろこび、艱難に耐え、常に祈りなさい。」(Romans 12:12) 「・・・あなたは満ち足りているだろうか。 それは今、ぼくたちがそうでないことのひとつだ。 ぼくたちは満足していない。(中略) ![]() ぼくたちは人生最高の休暇を取っている。(中略) まばゆい太陽、楽しい遊び、おいしい食事を、 飽き飽きするほど味わっている。 なのにぼくらは、まだ帰途にもつかないうちから、 旅が終わってしまうのがいやで、次の旅の計画にとりかかる。 ぼくたちは満たされていない。 ぼくたちは、子どものときは「早くティーンエイジャーになりたい」と言う。 おとなになったらなったで「結婚してさえいれば」と言う。 結婚しても、「ああ、子どもがいたらなあ」と言う。(中略) ぼくたちは満足できない。満足は困難な美徳なのだ。それはなぜか? この世には、ぼくたちの心の奥底にある願望を満たすものなど なにひとつないからだ。 ぼくたちは神に会いたいと願っている。 人生という大木の葉は、ぼくたちが神に会えるという噂の風に、 サヤサヤと鳴っている。 神に会うときまで、ぼくたちは満ち足りることはない。」 Be blessed☆ 何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、 あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。 そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、 あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって 守ってくれます。Philippians 4:6-7 外は久しぶりの雨が朝から絶えることなく降り続いています。 静かなひととき、みことばが心にしみてくるのを感じながら 今までも時折語られてきた、メッセージを思い出しました。 "What you think is too small" "あなたの考えていることはまだ小さいね" いかがですか? 私は・・・けっこう小さいこと 多いかも(笑) でも、これからきっと もっともっと広げられていきます 今日もそれを体験しながら 歩みたいと思います♪
この世で最良のものはなんであるかを、あなたは知りたいのか。
![]() それは、神のそば近くあること、精神と肉体との健康、 よき結婚、よき国民性と教会、 生計をみたすに足るよき職業、よき友人、立派な教養、 生涯の主要部分がよき時代に出会うこと、 できればその上に、聖霊の賜物の一つ(治病、 慰め・預言などの力)を授けられることなどが、 それである。 ただしこの賜物はさらにいっそう必要なものへの 大きな添え物に過ぎない。 人生の幸福にぜひとも必要なのは、 ただ第一に挙げたもの(神のそば近くあること)だけであって、 これがなければ、むしろ生まれて来ない方がましであろう。 というのは、ほかのすべてを合わせても、それだけでは だれの人生にもつきまとう苦悩や困難をつぐなうに足らず、また、 神の友たりうるという確信がなければ、もう一度この人生をやり直して みたいと願う人はあるまいから。 「眠られる夜のために」(ヒルティ著)を初めて読んだのは学生時代。 中でも印象深かったこの箇所のことは、今でも時折思いだします。 「これがなければ、むしろ生まれてこない方がましだ」というのは とても強い表現だけれど、でも、 それだけのものに出会えたということ自体、本当にしあわせなことだと 思います。 神様に出会う、というのはそういうレベルのことでもあるけれど、 そのようなしあわせを、私たちはもっともっと体験できても 良いのではないでしょうか? 私たちの心の目が もっともっと開かれていきますように。
時間を長いと思ったり短いと思ったりするのは、その人の考え方に
よるものだ。また、世間を広いと感じたり、狭いと感じたりするのも、 その人の気持ちの持ち方次第である。 したがって、心がゆったりとして穏やかな人には、たったの一日でも 千年のような長さに感じられるし、心の広い人は、狭い部屋でも 宇宙のような広さを感じることができる。 だいぶ前ですが 夏に”世界一の朝食”のお店に行きました 湘南・七里ガ浜にあるbillsは、 オーストラリア発のお店 天気のいい夏の休日は、午前8時の開店前からものすごい行列!!でしたが、それなりに広いお店だったので割とすんなり入れました=3 けど、「注文して1時間はかかります」と言われながらオーダーしました そりゃあ一辺に大量にお客さんが入っているし今更帰るのも... というわけで 本当に1時間待ちました!!!! 看板メニューのリコッタパンケーキは濃厚でおいしかった 結構ボリュームあって隣のテーブルは2人とも残してたw 普段は10分でも行列に並ぶの待てない自分ですが たまにはいーよね!
成果が見えなくても続ける
よいことをしても、その成果が見えないことがある。だからといって やめてしまってはいけない。たとえ今は目に見える形で成果が出て いなくても、草むらに隠れ知らぬ間に実を結ぶ瓜のように、 気づかないところできちんと実を結んでいるはずだ。・・・ ![]() ブログ久しぶりになってしまいました。見に来てくれた方ありがとうございます☆ しばらく気ぜわしく過ごしてたからかな・・・ でも「何か」を探していたように思います 家の書棚にあった本「菜根譚」(さいこんたん)を見つけました ”江戸時代から偉人たちに愛読されてきた、中国至宝の処世訓”と書いてあります 探しているものは意外と近くにあるのかもしれない☆ ![]() しかられたのは、あなたが愛されている証。 つらいのは、あなたがあきらめていない証。 ACJapan ![]() わたしに呼び求めよ、 そうすればわたしはあなたに答える。 そしてあなたの知らない大きな隠されていることを、あなたに示す。 Jeremiah 33:3 先日読んだこのみことばは、”神様の電話番号”とも 言われているそうで・・・ 助けを必要とするとき、だけでなく 誰かに話したいとき 心に願いがあるとき 自分の人生の意味を知りたいとき・・・ 私たちには、「祈る」力が本能的に与えられているのかもしれないなぁ 恵みの世界のとびらを開く、とてもシンプルな方法は 自分で願い 祈り求めることですね☆ ![]() 梅雨まっさかりです 近所の露店の直送お野菜は、 生き生きとしておいしそう 同じ食べ物でも、 生命力あるのを食べないとなぁ^^ と思うこの頃です ![]() I am a flower quickly fading Here today and gone tomorrow A wave tossed in the ocean A vapor in the wind Still You hear me when I'm calling Lord You catch me when I'm falling And You've told me who I am I am Yours わたしはすぐに枯れゆく 花のよう 今日は咲き 明日は消えてゆく まるで海に消えゆく波 風の中の霧のよう でも わたしが呼ぶとき あなたは聞かれる 倒れるときも 神様がわたしを支える そして教えてくれた わたしの存在は 神様あなたのものだということ ![]() 明日があると思ってはなりません。今日一日が大切であり、今が大事なのです。 生きていることが習慣になってはなりません。 朝の目ざめは奇跡です。今日一日、いのちをいただいたことに感謝しましょう。 Valentine L D'Souza 新緑がキラキラ美しい季節ですね☆ 数ヶ月前は葉のない枝だらけだった木々が、今はふさふさ♪ この美しい自然を見ないで過ごすのはもったいない!ので 近くの緑地にせっせと足を運ぶこの頃です。 時には限りがあるね・・・ ![]() 人は不合理で、わからず屋で、わがままな存在だ。 それでもなお、人を愛しなさい。 何か良いことをすれば、 隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。 それでもなお、良いことをしなさい。 成功すれば、うその友だちと本物の敵を得ることになる。 それでもなお、成功しなさい。 今日の善行は明日になれば忘れられてしまうだろう。 それでもなお、良いことをしなさい。 正直で率直なあり方はあなたを無防備にするだろう。 それでもなお、正直で率直なあなたでいなさい。 最大の考えをもった最も大きな男女は、 最初の心をもった最も小さな男女によって撃ち落されるかもしれない。 それでもなお、大きな考えをもちなさい。 人は弱者をひいきにはするが、勝者の後にしかついていかない。 それでもなお、弱者のために戦いなさい。 何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。 それでもあ、築き上げなさい。 人が本当に助けを必要としていても、 実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。 それでもなお、人を助けなさい。 世界のために最善を尽くしても、 その見返りにひどい仕打ちを受けるかもしれない。 それでもなお、世界のために最善を尽くしなさい。 Kent M. Keith
もう、不平不満は言わない。
アメリカで600万個以上出回っているという"A Complaint Free World"(”もう、不満は言わない”)のブレスレット。同タイトルの本が邦訳されていて、ひょんなことから我が家ではそれを読み、これはすごいね!とこのチャレンジをスタートすることにしました。 ブレスレットはまだ手元にないので、とりあえず輪ゴムで代用。 やり方は、片方の手首につけておいて、自分がひとことでも不平や不満のことばを言ったら 反対の手首につけかえる。 1度もつけかえることなしに21日間を達成することが目標になっています。 週末はともかく平日は2、3日でも厳しいな(爆)・・・と最初から越える壁の高さを感じながらもスタート☆ 実際は休みの日でも早速輪ゴムをつけかえる自分が(爆) 今はまだ心でぐっと思いとどまる段階。 そのうち不平を考えることも減るということです・・・ だけど、思った以上にこのチャレンジは面白いです!!体も心も以前より軽やかにスッキリしてきた気がします♪ いろいろ発見もあります。 いつもなら「なんでこの人はこういうこと言うの~何でこういうことするの~(イライラ)」などと思ったのを、 「なぜ彼(彼女)はこういうことを言うのかな。何か理解してほしいこととか、複雑な気持ちや、 何か言外の思いがあるのかな」と気づき始めるようになりました。 すると、ネガティブな印象を持っていた人や出来事が、だんだん気にならなくなってきて、 人のことをネガティブだと思っていたのは、自分のものの見方ゆえだったのかも!と思い始めています。 ゴールはまだまだ全然遠いけど、もうちょっと(?)がんばってみるじょーー 一緒にやる人いないかなあ? 同タイトルの本(日本版)はこちら~ アメリカのサイト A Complaint Free World ![]() 誰にでもやさしい言葉がかけられそうな気がする 沈丁花の香りただよってくる朝 星野富弘 3月になるといつも道端で漂ってくる花の香りは、大好きな沈丁花(じんちょうげ)です。 梅の木も桃の花も咲いているけれど、まだまだ寒い季節。 けれど どこからともなく ふわっとやってくるその香りは あたたかい気持ちにさせてくれます。 思わず「あれ?(あの香りだ!)どこにいるのかな?」とあたりを見回すと、 そこにいてくれる。 目立つ花ではなく 声を発するのでもないけれど まるで 「あたし ここにいるよ」って言っているみたいな香り 「祈るためにまず必要なのは沈黙です。 祈る人とは、沈黙の人といってよいでしょう。」Mother Teresa おまけ 久しぶりのお友だち ![]() 全身アディダス(Adidas) ![]() かと思いきや ![]() 愛です(Aidesu) やっぱり愛ですね♪
When I wake up in the morning, You're still with me. Psalm139:18
目ざめるとき、わたしはなお あなたと共にいます。 ![]() 2月に入り 裏山にも雪が少しだけ積もりました☆ 暖冬だった東京もこの頃は寒い日が多い・・・本当に本当に春が待ち遠しい、というか いつでも常夏の場所に行きたいくらいです(^^;) さて、今日聞いたある方のお話・・・ 今では教会聖歌隊の指揮者をしているその方は、昔は神様の存在など考えたこともなかったとか。 ある時、牧師家庭に生まれ育ったご主人に、 「ねえ、どういう時に神様がいるって感じるの?」と聞いた所、 彼はえっと意外な風な顔をして、こう答えたとか。 「では君は、どういう時に神様がいないって感じるの?」 この答えに、彼女はその時「ああ、この人は根本的に考え方が違うんだな」って思ったそうですが、様々なことを経て後日、神様を信じるようになったとのこと。 どちらの問いが正しいとか違っているということでなく、 両方の質問を改めて、ひとつの心にかけてみたいと思います どんな時に神様がいると感じるだろう? また、どんな時に神様がいないと感じるだろう? あなたの心の声も、聞きたいです☆ ![]() おまけ: 夜に雪が降っている時にカメラのフラッシュをたくと、雪がキラキラしてうつりました!! Wow~~ 「あなたは、身ごもった女の胎の中で、どうして霊が骨にはいるかを知らない。 そのようにあなたは、すべての事をなされる神のわざを知らない。」 伝道の書11:5 ![]() 徒然なるままに。 寒い冬の雲ひとつない晴れの日は、どこまでも空が澄み渡って見えますね☆ 何千年もの歳月を継がれてきた聖書のことばは、 時に新しいけど確かな感覚を与えてくれます。 日本の社会では、目に見えるものを中心に考え動いているように見えることが多いけれど、 目に見えない世界があって、見える所は氷山の一角に過ぎない・・・ 人には、肉体だけでなく目に見えない霊があって、それがいったいどこから来たのか、 神様のいない科学で説明することができないということ 最近周りに赤ちゃんがいっぱいいるからかなぁ? このみことばを思い起こしては、何とも不思議な気持ちと、 同時に 私達を愛し大切にしてくださる神様に出会えたことに感謝☆ 「私たちは見えるものではなく、見えないものに目を注ぐ。 見えるものは一時的であり、見えないものは永遠につづくのである。」2 Cor.4:18
「・・うさぎさんは最初はどんどん先を行ってるのに、最後は亀さんに負けちゃうよね。
なぜだかわかる? それは、うさぎさんは競争相手の亀さんを見ていたんだけど、 亀さんはゴールを見ていたからなんだよ」 ![]() 今日もサイクリング!!! Cyclists & Runners も今日はたくさんいた! マウンテンバイクの人が多かったけど ママチャリの場合でもcyclist と言っていいのかしら(^^;) 快晴の日の空と水は とても心に残ります! さて、今日のことばは とある雑誌にのってました。 自分はすぐ目の前の人をみて比較したりしてたかもなぁ・・・と思った 目先の利益や その場しのぎの手ではなく もっとその先の遠く 長期的な視点で見つづけることだね まして 永遠の世界があるなら! 「朽ちる食物のためではなく 永遠の命に至る朽ちない食物のために働くがよい」 John 6:27
地の果なるもろもろの人よ わたしを仰ぎのぞめ そうすれば救われる
Isiah 45:22 ![]() 近所に川沿いのサイコーなサイクリングコースが!!! 気持ちよくって 空を仰いじゃうよ~~ 現実は 写真よりも何十倍も大きい空 けっこう多くの人がサイクリング&ランニングしていました Hillsong kids のCD(超いい!!)を聞きながらのサイクリングは あまりに気持ちよくて 2日目のきょうは次の橋まで☆ と思っていたら 夢中のあまり地元タマ区を越えてタカツ区に突入 You're making me strong As I'm standing out for You You're making me strong As I'm folloing the truth あなたを仰いで立ち上がるとき 真理に従うとき わたしは強い
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